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それじゃ男は落とせない!喪女が失敗するダメな告白のパターン

      2017/11/03

女性の側から告白することも今や珍しいことではありません。

しかし、喪女の告白において、いろいろと失敗するような場合もあるとも言えます。

ここでは、そんなダメな喪女の告白のパターンをいくつかご紹介します。

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タイミングが悪い

喪女の告白において、そのタイミングが悪いことがあげられます。

たとえば、男性と知り合って何年も経ってから告白する、男性が失恋したらすかさず告白するなどがあります。

 

しかし、これは男性からしてみれば、何で今?と言わざるを得ないでしょう。

告白というのはタイミングが重要であり、それが早すぎても遅すぎてもダメなのです。

 

相手の気持ちがまだこちらに傾いていない、またはもうとっくに恋愛対象と見られていないタイミングで告白してもうまくいくことはほとんどないはずです。

よって、気になる男性がいるのならばきちんとその告白のタイミングを見極めることが重要となります。

 

上から目線で告白

喪女の告白でやたら上から目線で告白することがあります。

たとえば、「どうして私の気持ちに気づかないの?こんなに好きなのに」「仕方がないから、付き合ってあげようか?」などがありますね。

 

これは、男性からしてみれば非常に不快な場合が多いのです。

このようなパターンが通用するのはドラマか漫画などの場合のみで、実際はうまくいくことは少ないでしょう。

 

できるだけ、男性にかわいい、いとおしいと思わせなければなかなかうまくいきません。

よって、自分の気になる男性がどんな場合に女性にひかれるのかをよく見ておきたいところですね。

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告白と思われていない

喪女の告白の特徴として、男性から告白と思われていないことがあります。

たとえば、「これが私の気持ちです」とプレゼントを贈って遠まわしに伝える、好きな本や詩の言葉を使って告白するなどがあります。

 

もちろん、女性の側から直接ストレートに「付き合ってください」と言うのはかなり勇気が必要なことでしょう。

しかし、あまりにも遠まわしに伝えたり、意味不明なことを言っては男性には告白と思われないことも多いはずです。

 

というよりも、冗談で何かを言っているのではないかと男性からはそれで済まされるパターンですね。

そもそも自分で告白する勇気がない場合は、男性に告白させるような雰囲気に持っていくのが常套手段です。

 

それは男性に慣れている女性しかできないと思われるかもしれませんが、気になる男性をリサーチしていれば、どういったシチュエーションならばお互いよい雰囲気になるかはだいたい自ずとわかるはずです。

よって、勇気を出してストレートに告白するか、相手にそう言わせるようにするのか考えていきたいですね。


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