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喪女には一生わからない!美人なら毎日のようなあるある生活

      2018/11/19

美人には、喪女にはないような、あるある生活を送っていることもあるんです。

同じ女性なのに、ここまで違うのかというぐらいですね。

うらやましいと思う喪女もいるかも?

ここでは、そんな美人ならあるあるという生活をいくつかご紹介します。

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男性の態度

まず、美人の女性は、男性から異なる態度で対応されるのがあるあるですね。

飲み会などの集まりはもちろん、普段の会社や学校でもそれはよく見られます。

 

具体的には、よく話しかけられる、プレゼントを贈られる、頻繁に食事やデートに誘われる、ミスしても怒られない、褒められてばっかり……など、あるあるがたくさんです。

他の女性と比較して見ても、その差は結構明白なんですね。

 

やはり、美人が嫌いな男性はほぼいないので、どうしてもちやほやしてしまうわけだと言えます。

また、美人な女性ならばそれらに慣れているので、基本は笑顔で適当にスルーです。

 

ただ、自分の眼鏡にかなう男性にはきちんと対応します。

残念ながら、喪女にその感覚はわからないことでしょう……

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街では注目の的

美人の女性は、普通の人と異なるオーラのようなものがあります。

よく、一般人と芸能人は雰囲気が違うなどと言われますが、そんな感じです。

そのため、街中で注目の的になるのはあるあるですね。

 

男性だけではなく、同性の女性からも羨望の眼差しで見られることも。

皆、口にこそ出しませんが、心の中ではその美貌に注目していることが多いのです。

 

それほど、容姿はインパクトが強いと言えます。

また、美人の女性自身もそれを理解しているためなのか、モデルや芸能界など容姿が重要になる世界へ入ることも多いのでしょう。

喪女にとっては、人は見た目ではないと言いたいところですが、そうは言ってもやはり美人は雲の上のような存在なのかもしれません……

 

女性の嫉妬

さらに、美人は同性の女性から嫉妬されることも意外と多いんです。

そのため、美人を理由に冷たくされることも。

 

たとえば、美人の女性はモテるが故に「いいよねえ、~さんは」などどしつこく言われたり、「あの人は自分達と違う」と思われて女性グループから仲間はずれにされることなどが意外とあるあるです。

自分にないものを持っている人を見ると、ついつい嫉妬してしまうことも多いんですね、人間って。

 

よって、美人だからと言ってよいことばかりではなく、結構苦労も多いと言えます。

そのせいか、美人って芯が強い人が多いようですね。

逆に喪女だと皆から安心して対応されることが多いので、女性同士のお付き合いに関しては、その点は安心できるかも?


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