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喪女だって腐っても「女」!一人暮らしの防犯対策

      2017/04/09

喪女スタイル
毎日のように犯罪が起こる現代社会。

女性が犠牲になる事件も多発しています。

そこで今や自分で我が身を守らなければなりません。

私は喪女だから襲われる心配はないわ・・・

そんなことを思い、無防備でいると大変な事態になってしまいます。

忘れてはいけないこと!それは喪女も女ってことです。

 

腐っても鯛といった言葉があります。

鯛は腐ってしまったとしても鯛は鯛。

高級魚に変わりないのです。

喪女だって同じです。

喪女だって腐っても女なんです。

ただ、モテないだけ!

だから女としての防犯対策は必要なんです。

そこで、喪女が一人暮らしをする際の防犯対策を行うべきです。

一人暮らしの女性の防犯対策・・・調べてみると喪女なら自然にしているものもありますよ。

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男の存在をアピールする

女性一人が暮らしていると察知されないために、男性ものアイテムを目につくところにおきます。

 

洗濯物に男性のトランクスを干す

これは防犯対策の定番ですよね。

男性と一緒に暮らしていることをアピールです。

喪女ならそのての空想はお手の物。

 

帰宅時にはチャイムをおして、中に誰かがいることを装う

不審者はあなたの後をつけてきて、部屋の近くにくることもあるでしょう。

そこで、帰宅時には中に誰かがいることを装い、チャイムを押します。

「ただいま~」「遅くなってごめんね」なんて会話もわざと大きめの声です。

これも喪女のお得意なパターンですよね。

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外から見える窓には男性ものアイテムを

部屋の中が見えてしまうのはNG

ぬいぐるみを窓際においたり、女性の部屋をアピールするのは避けるべきです。

外から見えてしまうところこにもやはり男性アイテムが必要。

野球帽や男性ものの大きなTシャツを掛けたりと工夫が必要です。

こうしてみると、空想好きの喪女にとってはおてのものの対策ばかりですよね。

恋人と同棲をしていることを想定すれば、それが防犯対策です。

 

今すぐしよう!定番の防犯対策

もちろん、定番の防犯対策を怠ってはいけません。

  • 施錠は必須、玄関には2重の補助錠
  • できればオートロック付きのマンション
  • 防犯ブザーや催涙スプレー

犯罪に巻き込まれないよう、対策は必ず行わなければなりません。

 

喪女だから襲われない!そんなことはありません。

だって、喪女かそうでないかなんて、後ろから付けてきた人には分からないのですから・・・顔が見えないからね☆

腐っても鯛!腐っても喪女!

肝に銘じておきましょう。

ちなみにわたしは夜の帰り道に男につけられて顔を見られた瞬間「はっ!?ドブスじゃねえか!」

と吐き捨てられ、見事犯罪から逃れたことがあります。

喪女も度が過ぎると防犯対策なんてしなくていいかもね(^_-)~☆


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