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喪女だって女は女!一人暮らしでしておくべき防犯対策

      2017/11/11

「防犯対策?私は喪女だから大丈夫!」と思っていませんか?

しかし、物騒なことも多い昨今、たとえ喪女でも一人暮らしならば決して安全とは言えないでしょう。

ここでは、そんな女性の一人暮らしのための防犯対策をご紹介します。

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洗濯物は外に干さない

喪女でも一人暮らしの場合、洗濯物はベランダなど外には干さない方がよいでしょう。

「喪女だし、私は別に盗まれてもかまわないけど」と思うかもしれませんが、女性の洗濯物を盗むという事件はかなりあります。

やはり、そんな事件に遭ったら気分のよいものではないと思われますよね。

 

部屋干しはあまり好きではない方々もいるでしょうが、外出時など一人暮らしの家を空ける場合は、部屋干しで我慢したいところです。

どうしても外で干したいときは、自分が家にいるときにしたいですね。

 

ただ、そのときも常に洗濯物には注意をしておいた方がよいです。

家にいても盗みにくるケースもありますので。

 

家のロックは厳重に

一人暮らしの女性宅に侵入するという事件が多発しています。

よって、家のロックは一人暮らしのどんな女性でも厳重にすべきです。

 

もちろん、普通に空き巣対策と言うこともできそうですよね。

まず、玄関は市販の鍵をもう一つ付けて、二重ロックにした方がよいです。

 

次に、窓から侵入することも十分考えておきたいところでしょう。

よって、ここもブザーを付ける、二重ロックを付けるなど対策を念入りにしたいところですよね。

喪女でも女性は女性です、防犯対策は注意してしっかりするに越したことはないと考えられます。

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夜の一人歩き対策

夜に街灯をたくさんつけて防犯対策を行っているところもありますが、それでもまだまだ女性の夜の一人歩きは不安が伴うものです。

「自分は喪女だから大丈夫」とは、ここでは思わない方がよいです。

 

何もされなくても、尾行されて一人暮らしの家を特定されるということも十分ありえるので注意です。

女性ならば、一人暮らしの家を他人にはできるだけ知られたくはないはずでしょう。

 

そこでまず、夜に一人歩きしなければならないときは、できるだけ人が通る場所を歩きたいものですね。

次に、防犯グッズの携行です。

 

防犯ブザーなどお店に行けばかなり豊富な種類のグッズが売られていますので、一つはカバンに入れておきたいところでしょう。

あとは、もし何かされたらどうするかを常に考えておくことです。

 

たとえば、逃げやすいような靴を履いておく、逃げる場所を意識しておくなどです。

単に歩くときも周りを常に注意しておく、これだけでも事前に知るためかなり有効です。


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