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ブサイクだからバイトに受からない!?喪女の合格するための面接テクニック

      2017/04/09

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周りのこはどんどんバイトが決まるのに、なぜか自分だけバイトに受からない。

ブサイクな喪女だと、バイトの面接の時点で不利になることが、どうしてもあるよね・・・

生活がかかっていて早くバイトしなきゃなのに!そんな切羽詰っているとき、ブサイクな喪女でもバイトに受かる方法。

また、容姿重視でないおすすめバイトを紹介するよ☆

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ブサイク喪女のバイト面接合格術

美容院に行っておく

どんな人でも、美容院で髪を切ってもらったあとは、ビフォーアフターで比べると見違えるほどきれいになるもの。

千円カットなどではなく、バイトの面接前はきちんとした美容院に行っておこう。

ポイントは、自分でもヘアセットしやすい髪形にすること。

長い髪の毛は女性らしいけれど、すぐぼさぼさになるならショートカットのほうが好感度が上がる。

逆に短いと髪がはねてしまう髪質の場合は、ロングヘアーで重みをもたせたり、ストレートパーマをかけよう。

 

大きな声ではきはきと話す

面接官が一番人を落とすポイントとして、「目を見てしっかりと話ができない人」を第一にあげる人が多い。

バイトは接客業が多いし、たくさんの同僚と関わっていく点から、コミュニケーションが取りずらいのは致命的になってしまいます。

これは裏を返せば、どんなにブサイクだったとしても、はきはきしっかりと話ができればOKということ。

背筋をぴんとのばして、ちょっとボリュームが大きいくらいの声で話をしてみよう。

声が大きい人は、人間の心理として「頼りがいがある、信頼ができそう」という印象を植え付ける事ができる。

話の内容どうこうというよりは、声の大きさと目線を下に向けないという意識をもって挑もう。

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裏方希望をアピールする

あまりに顔に自信がない場合は、こちらから裏方希望であるということを伝えるのも一つ。

女性の場合、半ば強制的に表舞台であるホールや接客という、人前にたってサービスすることを要求されることが多い。

面接官もそれを前提に考えるので、どうしてもブサイクだとその点はネックになってします。

 

そこを飲食店の場合なら、「わたし料理が好きなので調理希望です」といえば、あちらも調理担当として考えてくれる。

料理が苦手な場合は、「これから料理を覚えていきたいので調理をしてみたい」などでもOK。

たいていの厨房の男性バイトは、女性よりも料理未経験で入っ手いる人が多いので、女性だからと未経験がネックになることはほとんどありません。

 

切羽詰っていることをアピールする

ほとんどのお店で困っている問題として、「バイトが長く続いてくれない。すぐバックれてしまう」という問題があります。

バイトに責任感をもたず、ちょっと嫌なことがあるとすぐに辞めてしまうという人が最近は多いようです。

そこで、「自分は責任感があり、長く続けることができる」という点をアピールすることができれば、多少容姿に問題があったとしてもポイントは高くつきます。

生活に困っていてお金が必要な人などは、逃げ場がないために一生懸命嫌でも働かなければなりません。

その点をアピールすれば、容姿はよくても責任感がなさそうですぐ辞めそうな人よりは雇ってくれる確率が高まるはずです。


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