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どうしてもブスに写ってしまう・・・証明写真で綺麗に映る方法

      2017/04/09

喪女スタイル
仕事をしようと履歴書送っても、どうも顔で選ばれてる気がする。面接に行っても、顔で選ばれてる気がする。

喪女だって頑張って仕事するのに、ブスだから?!ブスだから面接に辿りつけないのか?

その元凶としか思えない証明写真。証明写真て、キレイに写る人いるんですか?証明写真のカメラには悪意しか感じません。

どう頑張ってもブスなのは、地がブスって言いたいんでしょうよ。

でも、そのままブスに写り続けたら、いくら履歴書送っても、面接に辿りつけなくて喪女こじらせるだけ…

といって写真館でプロに撮ってもらうと、一気に金額跳ね上がる割に修正しなければよけいに辛い現実。

そこで、証明写真で現実を突きつけられる喪女に朗報となることを祈りつつ、証明写真のコツを紹介しますね。

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下準備の着替えとメイク

一番重要なのは、光を利用すること。

履歴書用なのでスーツを着ますが、ブラウスは必ず白!顔を明るく見せるように、白いブラウスを着ましょう。

就活用だから、メイクは薄めに。普段メイクをしない喪女でも、履歴書では見た目も重要。

顔色を明るくするファンデーションを薄く付けておこう。

 

ここで、メイクに慣れない喪女にちょっとアドバイスを。

ファンデーションは薄いと不安だし、塗りすぎるとお化け。しかも肌が乾燥してると、シワと毛穴が目立って鏡も見れなくなるんです。

そんな砂漠肌にオススメなのが、ニベア。ニベアを塗ってベビーパウダーを薄くはたくと、ふんわり肌に見えるよ。

ファンデーションなんて普段使わない喪女でもニベアとベビーパウダーなら、ハードル低めだよね。

ベースができたら、細めにアイライン入れて、アイシャドウも薄くナチュラルメイクしておくと、少しはマシなはず。

履歴書のために、ここまでで疲れたんですけど…

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いざ、証明写真コーナーへ

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カメラの位置に椅子を合わせるのは必須。これを間違えると顔がデカく、目付き悪くなるから要注意。

撮影で一番大事なのは、カメラを見ること。

つい画面が気になるんだけど、画面を見ると目があらぬ方向になって不審者になります。

眼鏡喪女は、写真の時だけは眼鏡をはずそう。見えなくても、目を細めないようにね。

撮影ボタンの位置も要チェック。ボタンに近づきすぎると、顔が近づいてデカく映ります。

 

目が小さく見えないように見開くと、怖さ増幅するからほどほどに。額にシワも寄るから。

カメラを睨まないように、ホラ、カメラの向こうに好きなキャラがいると思い込んで!

3、2、1 でシャッター切られるから、ボタン押したら1度ゆっくりまばたきするといいらしいよ。

喪女でも自然に微笑む写真が取り出し口から出てきますように!!


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