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コミュ障の喪女でも続けやすい!おすすめの職業ランキング

      2018/02/05

人とコミュニケーションを円滑にとることができない゛コミュニティ障害”略してコミュ障。

喪女には特にコミュ障の人は多いですね。

コミュ障の喪女は彼氏ができないだけでなく、仕事でも何かと苦労することが多いです。

今回は、そんなコミュ障の喪女でも続けやすい仕事をランキング形式でご紹介します。

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第1位 一人で黙々と作業できる 工場仕事

いわゆるライン作業ですね。

人と話すことなく黙々と作業できる工場での作業員という職業はコミュ障の喪女には向いています。

誰にでもできる簡単なお仕事とはいえ、大手の工場なら待遇もそれなりです。

 

派遣で工場に行く場合には、一か所合わなくても似た仕事の別の場所を紹介してもらいやすいです。

休憩時間が決まっている所だとみんなで一緒にお昼をとったりする場合もありますが、交代制で別々に休憩をとるところもあります。

 

立ちっぱなしで作業する場合も多いですが、仕事内容によっては座って作業する場合もあります。

単純作業が好きな人は苦にはならないかもしれませんが、一日中作業を続けるには集中力が必要な職業です。

 

第2位 きれいにするのにコミュ力なんていらない 清掃員

清掃員というとおばちゃんの職業、とうよりパートのイメージがありますが、正社員としての募集も意外と多くあります。

こちらも黙々と掃除をしていくだけですから、コミュ障の喪女でも問題のない職業です。

 

ただし、一日中あちこち掃除して回らなければなりませんから体力は必要です。

重い掃除用具も持って歩かなければなりませんし、当たり前ですが汚いものを処理しなければならないこともあります。

 

そういった労働に対して、清掃員の給料は平均250万円と少な目です。

ですが、建築物環境衛生管理技術者やビルクリーニング技士といった資格をとったりして、キャリアアップする道もあるようです。

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第3位 お家で自由に仕事ができる 在宅ワーク

自宅で一人でできる在宅ワークは、人との接触はほぼ0の職業です。

連絡は主にメールやチャットで、人と対面して話すのは苦手でも文章でのやりとりができれば問題ありません

 

データ入力やライター業務、アフィリエイト系など特に資格や技術がなくても始められるものやホームページ制作やデザイナー、翻訳業務などスキルを活かせるものも多くあります。

在宅ワークをするには、在宅業務の求人を見つけて応募するか、フリーランスとしてやっていくかになります。

 

フリーランスというとハードルが高く感じられますが、クラウドソーシングサービスも増えていますから、特別な営業力がなくても仕事を得るのはそんなに難しくありません。

ただし、自分一人で着々と仕事をこなしていく自己管理能力は必須です。


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